一筋縄ではいかない野島ワールド。
第6回は、みんなにとってもだろうけど、私にとっても衝撃でしたわ。。
内緒で頼む、どころの話じゃなかった。
で、雨宮君はそういうことだった。
やっぱり。。
そういうのじゃなきゃいいなー、と思ってたんだけど。。
すいちゃんに心が広そうなことを言ってくれてたのは、あれは良心の呵責?
悠馬のことを白状した後すいちゃんをバイクの背中に載せてまだ心がぐらついていて、魔が差したのは俺だったかも、と言ってた純平くん。このまま2人で、、、なんて一瞬思ったのかなぁ。。
そりゃ、黒目に傷を残さなくて本当によかった、と思うだろうし、お前のためなら何でもする、って言っちゃうよね。。
でも、"I hope..."なんだけど ("I wish... "じゃなくて) 、純平、最後はずぶ濡れすいちゃんを迎えに来てくれるあの傘の人になってくれたらいいなぁ、と願うのですよ。(今のところ、それは公文竜炎 = 三島公平の公算が強いけど。。)いつも見守ってくれて、心が広くて大きくて、何かあったら助けに来てくれる。それは男だろうが女だろうが関係ない。今のままのすいちゃんは、まだ可哀想だもん。公文さんに失恋しそうだし。
純平はそういう人だと思うんだけど。(お願い、そうあって🙏 )
*I used to feel that kind of person who had watched over me, and gave some signs that were saying like "I'm with you." Those signs had encouraged me a lot. I hope Sui will have that kind of encouragement from Junpei.