ナンウマ愛がすごい私のメモ書きです。
好きな場面、好きな語録など。*ネタバレばりばりです。。(^^;
< その1:公文竜炎 >(何曜日に生まれたの 第5話)
[ 愚かな白いキャンバス ]
愚かな白いキャンバスは
赤 青 黄色 緑と次々と色を塗りつけられた
そのうち自分の色がわからなくなって
息も苦しくもがき続けた
他人に怒りやいらだちを見せられる
鈍感でずうずうしい人間なら
時間薬で何度も愉快にやり直せるものですが
だけど つらいと時をピタリ 止めざるを得ない
繊細で優しい側の人間が苦しむ世界線には
いいかげん うんざりなんです
コモリビトになったすいちゃんのこと言ってるんだよね。すいちゃん、苦しそうだよ、と。弱者をいたぶることでストレス解消なんて、とんでもない世の中で、繊細で優しい側の人間はただ苦しむだけで心が病んでいくしかない。。そういう世界線(公文さん独特の言い回し)にはうんざりだ、と。すいちゃんだけじゃない、他にもそういう人を知ってるのか、自分もそういう経験があるのか、公文さん。
< その2: 公文さん & すいちゃん >(第8話)
公文:ストレスの9割は対人関係です。
すい:でも、1割は素敵なことがあるかも。 (すいちゃん素敵💕)
純平:俺はサッカーよりバイクのが好きなんだ。
すい:私は電車に乗れない。
純平&すい: 内緒で頼む。
↑これ好き好き (^^)
< その4:すい & 橋爪リリ子 > (第3話 & 第7話)
(1) リリ子:ひさし
すい :ぶり
公文 :E.T.
すい :リリ子は、何曜日に生まれたの?
リリ子:火曜日
すい :やっぱり知ってる (^^)
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(2) すい :コモリビトって言うの。そうすると支援センターに相談しやすいみたい。
響きが...
リリ子:かわいい
瑞貴 :そうかぁ?
文字にするとわからないけど、すいとリリ子の掛け合い、間合いが独特で絶妙で、結構好きだった (^^) すいとリリ子はどこか通じることができる間柄だと思う。リリ子は自分の生まれ曜日知ってたし。もう一人の友達・瑞貴は話して話して理解できる相手、かも。。
<その5:すいパパ & すい >(第8話)
すいパパ:クリエーターってのは、自分のファンと結婚するのが一番いいのかもな。
すい :リスペクトしてくれるもんね。
あ、でも、そしたら私、生まれてないよ。
すいパパ:生まれてた。誰が相手でもすいは生まれてた。
すい :今のちょっといい (^^)
すいパパの黒目丈二さん(陣内孝則)は、すいが10年ぶりに友達と食事して、その帰りのタクシーの中ですいが『楽しかったぁ。。』と呟くと、『よかったなぁ。。』と言ってあげるようなお父さんなのです。すいのことをいつも考えていて、コモリビトになってた間もすい中心に考えてあげてた人だったんだろうな、と思わせる、優しいお父さん。好き好き。(^^)